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 読者のワイリーさんから、5回目のタイ旅行をされたレポートが届きました。今回はご要望にお応えして、パッポンを少し案内させていただきました。まあそれも、いろいろあったのですけどね。2回に分けて掲載しますので、まずは第1弾をご覧ください。
 
 
◆・・・・・・・・・・・・<読者投稿>
5泊7日(パタヤ3泊、バンコク2泊)悲喜交々の旅でした。
 
 
●~初日から2日目(パタヤ初日)
夏に訪タイしたときに使っていたtrueのSIMカードをスマホに入れ替え(前回トップアップしていたので今回はそのまま使えました)、LCCを利用してタイに向かいます。
ドンムアン空港に深夜に到着。豪雨に見舞われ、先が思いやられます。
天気予報ではパタヤは雨となっていますが、翌朝ローカルバス(偶然無料バスに乗れました)とミニバス(92バーツ)を利用してパタヤに向かいます。
パタヤはピーカンです。昨日までの雨が嘘のようだと話しておりました。
宿には早朝に着き、荷物を預け、ラーン島など観光を楽しみ気分は南国パタヤです。
 
 
6時過ぎにLKメトロに向かいます。
 
「オアシス」。
ファランが1組。80年代アメリカソングにあわせて4人がステージで踊っています。上半身裸もありましたが、少し高年齢で日本人のタイプではありませんが、誰も寄ってくることはなく、のんびり涼むことができました。
 
「バチェラー」。
開店前だったようですが、入ったら早々に開始してくれました。店に入ってすぐ積極的な女性がいたので横に付いてもらいドリンクをご馳走します。とても積極的だった彼女と店を早めに開けてくれた女性のマネージャー?にもチップをお渡ししました。
 
「ショーガール」。
始まったばかりで客は自分だけでしたが、給仕にも彼女たちにも好かれました。水着の店でしたが、横の彼女が積極的だったので、とても楽しく過ごしました。彼女はリーダー格の方だったのか、踊っている彼女たちに声(野次?)をかけ、私があげたお菓子をみんなに配り、とても楽しくいい方でした。
 
「忍者」。
日本人向けのかわいい方や綺麗な方が多いです。上半身裸タイムもうれしいです。ノリのいい積極的な彼女にドリンクをおごり、お店についていろいろ教えてもらいました。
 
「オフィス」。
ここも上半身裸でした。日本のお客さんがそこそこいてお菓子を配っていました。なので自分はここでは何もせず、積極的な彼女を横にドリンクをご馳走し楽しんでおりました。ただここは他と比べるとたかりが多いようで、ドリンク攻撃がちょっと多かったように感じます。
LKメトロは全体的に安いです。スタイルのいいかわいい娘も多いと思いました。
 
 
21時を過ぎ、ソンテウに乗ってウォーキングストリートを目指します。
 
「ライトハウス」。
幅は狭いですが、奥に長い店です。かわいい彼女もエッチな彼女も多く楽しいです。私がドリンクをご馳走した彼女は、今からダンスに行って来るといい、ステージに向かいますが、頼んだドリンクを飲みきることなく、普通に残したまま踊りに行きました。ダンスから戻ってきても、そのドリンクを大事そうに飲みます。あまりにけなげと言うか擦れてないというか、かわいい彼女だったので、チップを振舞って店を出ました。とてもいい彼女に出会いました。
 
「ウインドミルクラブ」。
隣にとても控えめに初々しく来た彼女がいたので、ドリンクを進呈しました。飲み終えて、踊りに行ったのですが、戻ってきてもドリンクちょうだいと言わない優しい彼女でした。ここでは大量にお菓子をばら撒き、さながら品評会状態。意見が飛び交い、これはおいしい、これはまずいと…。いろいろ配り、なかなかタイの女性の好みは難しいなぁと勉強になりました。その中で面白いと感じたのが、きのこの山は受けたけど(形もあれだと大爆笑)、たけのこの里はあまり評判がよくありませんでした。うーん、自分はどっちも好きなんだけどなぁ。
 
「シュガーベイビーアゴーゴー」。
裸の彼女もおりましたが、お菓子のくれくれ攻撃がすさまじかった楽しい陽気な店です。
 
「GSpot」。
裸の彼女が多く楽しい店でしたが、日本人向けの彼女が少なくなったような気がします。
 
「ランウェイ」。
日本人向けの、かわいい彼女は多いのですが、踊っている彼女達に笑顔が少なくて…。みんなかわいいのですから、笑えばもっと素敵になるのにと思いました。
 
「ギンザ」。
ステージ上を6人ぐらいが移動して踊ります。名前のとおり日本人好みの彼女が多く、全員かわいく綺麗です。全員ペイバーしてもいいかな?ぐらいかわいい彼女が多いです。外に出たら、結構ドリンクをご馳走してたことに気が付きました…。
 
「パレス」。
始めに案内された席が寒くて席を移動しました。給仕さんも、寒いよね、寒いよねと話しかけてきます。それだけ冷房の効きがよいのでしょう。上半身裸のかわいい彼女が多く、ここは楽しい店です!寒がりの給仕さんと仲良くなりました。
 
外に出たら土砂降り。うーん、悩んで、「マンダリン」に向かいます。
いつもの馴染みの給仕の彼女には明日パタヤに着くと言って、本当は今日は他の彼女と遊んで内緒にしようと思っていました。ですが、やはり彼女に会いたくなってしまいました。彼女は、私を見ると、なんで今日いるの?と驚いておりました。彼女にドリンクをご馳走し、ペイバー1,000バーツです(パタヤは高いなぁ)。
彼女が好きなローカルディスコに行き、ホテルに帰りました。
 
 
●3日目(パタヤ2日目)
 
「ウインドミルクラブ」。
開店早々だったので、昨日の控えめな彼女はまだ来ていませんでした。一人で1階を楽しみます。ここは2階もありますが、どちらもエッチな雰囲気で好きな店です。
 
「バカラ」。
20時オープンの顔見せラインナップを見ましたが、壮観です。原石もごろごろいます。ドリンクを持って2階に移動しましたが、1階との格差が大きいと感じました。一人ずば抜けてかわいい彼女がいて見とれてしまいました。
 
「クレイジーハウス」。
フリーフードだったようでおいしくいただきました。前回の彼女にラインでペイバーはできないけど遊びに行くからねと伝えておいたのですが、会うとなんでペイバーしないのと、とても怒っています。彼女にドリンクをご馳走しても、怒ったままで、貴方はラインで好き好きって言ってくるけど嘘だと怒ってます。困ってしまい、気まずくなったので、退店しました。しかし、後で送ったラインでは怒ってないよとか、好き好きとか返信があるし…、やはり困ってしまいました。
 
「ビーチクラブ」。
踊り場が3箇所あって見にくいですが裸の彼女もいてうれしいです。反対側でピンポン玉を大量にばら撒いているのを見て、あぁ楽しいなぁ、でも男の給仕がなぜこの店は多いんだろうとつまらない疑問をいだいてしまいました。
 
「ハッピーアゴーゴー」。
裸の彼女も多く、楽しいです。縦横無尽によく踊る彫りの深い彼女が目立ってます。踊りが激しすぎて、他の嬢たちがかすんでしまいます。
 
再度「ウインドミルクラブ」。
昨日の彼女を見つけたけどなかなか来てくれません。しばし一人で楽しみます。その後やってきた彼女とその友達にドリンクを頼みます。二人は踊りに行ったり戻ってきたりです。見てるだけでも楽しいのですが、横に二人をつけるのは忙しいと感じました。
 
「センセーションズ」。
でかくて満員。かわいい娘満載。あまりの広さにびっくりです。音響がよく、きれいな嬢も多く、ちょいぽっちゃりもいるし、自分にはぴったりです。お金をばら撒いている人を久々に見ました。また、一度に6人ペイバーしている隣国のグループもいて人気のほどが伺えます。
 
「Gspot」。
ステージの彼女達もいまいちつまらなさそうでしたが、彼女達、今日は疲れたのかな?
 
「マンダリン」。
給仕の彼女と友達にドリンクをご馳走し、昨日に続き彼女をペイバーします。
 
 
●4日目(パタヤ3日目)
LKメトロからスタートです。でも、初日のときに隣に来た嬢に対して、明日ペイバーするねと言って別れていたので、なんかきまずい(と思っていたのは自分だけだったようで、彼女たちそんなこと全く覚えてないし、あいかわらずドリンクご馳走してって来るし…。自分の思いあがりでした。)
 
「バチェラー」。
先日の彼女は他のテーブルに召還されていたので、違う彼女を横に付けて盛りあがります。今回の彼女もドリンクを頼んでも飲まずにダンスに行きました。そういうことをされるとうれしくてチップを弾んでしまうのですが、これも彼女達の作戦でしょうか…。
 
「忍者」。
ノリのいい彼女に見つかり大盤振る舞いし盛り上がっていたら上半身裸のステージが始まりました。ゆっくり彼女をからかいつつ楽しむことができたいい店です。お客さんも相変わらずいっぱいでした。
 
 
WSに戻り、「ウインドミルクラブ」。
初日に会った彼女と話したくてショートでペイバーを持ちかけ、一緒に出ます。
12時を回り、外は大雨ですが、いつもの彼女に会いたくなり向かいます。
 
「マンダリン」。
給仕の彼女と会い、ドリンクをご馳走します。店が終わったら会えないかと話をし、4時に店が終わったらラインすると約束し、別れます。
今日入ったと思われる2人の新人がマネージャー?から指導を受けています。でもすぐにステージに上がれと言われています。すごい教育だなぁと、高いヒールに慣れない踊りにならない踊りを眺めていたら、早速お客さんから指名があったようですが、どうしていいかおろおろしています。初々しいとか、擦れていないってこういうことを言うのかなと、とてもいいところに遭遇しました。
 
「リビングドールズ」。
急な雨でお客が少なくなったせいか、もてもての私です。雰囲気も楽しく、ママにご馳走して、一緒に写真を撮るなど、大盛り上がりでした。
 
ペイバーして別れた彼女が気になり、「ウインドミルクラブ」。
さっきまで一緒だった彼女と会いラストまで盛り上がりました。
 
ホテルで待っていると、マンダリンの彼女からラインが4時に来ました、気分が悪くて今日は会えないと言われます。一人で寂しく寝ます。
パタヤの最終日はうれしいような、悲しいような、複雑な思いは次回に持越しのパタヤになりました。
 
 
●5日目(バンコク初日)
パタヤバン(92バーツ)でバンコクに向かいます。渋滞にぶつかってしまい、到着はほぼ昼時間。
有名なピンクカオマンガイの店を目指すが、休みでした。せっかくだからとそばに行列のできている有名なカオヘンガイの店に入りましたが…お腹に違和感が…。
食べ終わって、いつも利用しているバンコクでの定宿に着いたものの、もうだめだ。食べ物にあたりました。幸い顔馴染みのホテルの人がいたので、助けて、お腹痛い…。病院は嫌だよ…。と泣き言を言いますと、乳酸菌をたくさん取ったほうがいいと、コンビニで乳酸菌飲料を買ってきてくれました。後は寝なさいと…。
 
今日の予定は全てキャンセルです。パッポンも、ソイカも、ナナも。ジャンメダイさんとの再会もキャンセルです。なんでよりによって俺が…という、情けない気持ちでいっぱいでした。
でも、異国の地で、ホテルの人が親身になって相談にのっていただき、本当にありがたく思いました。タイの人がまた好きになりました。
夜中に、死ぬ~、助けて~、痛い~とのた打ち回りながら、変な叫び声をあげておりました。
 
 
●6日目(バンコク2日目)
朝は相変わらず調子が悪くてぐったり。何も食べられません(でも食べなかったのがよかったみたいです)。ホテルの人に今日も助けて~とお金を渡して、乳酸菌飲料を買ってきてもらいます(これがゴーゴーバーのレディドリンク並みにお高いものだったこともあり、効果があったんだと…信じております)。
昼近くになり、多少痛みも和らぎ、ホテル近くを散歩します。
偶然ですが、歩いて数分のところにフェラチオバーが2件もありました。店先にはかわいい彼女もいて、体調さえ万全なら…と、くやしい思いをするくらいに体力は回復した模様です。
 
 
ほぼ体調復活しましたので、夜はいざパッポン。
 
「ピンクパンサー」にてジャンメダイさんとお会いいたしました。
前日の急なキャンセルをお詫びさせていただき、本当になんでよりによって私があたってしまったんでしょう?と愚痴りつつ、ピンクパンサーで復活の乾杯です。前日のゴーゴーバー絶ちがあったので、余計彼女たちのダンスが身にしみます。そんな状態ですから、彼女もかわいい、ちょいぽちゃの彼女も好きと見境いない発言を繰り返していたら、ジャンメダイさんから、誰でもいいんじゃないかと痛烈な一言。そうなのかもしれない…。
 
●「キングスキャッスル1」。
とにかく勢いに圧倒されました。パッポンはあまりいい思い出がなかっただけに、まず入ってすぐの彼女がかわいくて圧倒されました。ステージ上の彼女達が輝いていました。また隣に来た彼女がとてもタイプでした。
音響も迫力があり、ここは綺麗なかわいい娘しかいないんじゃないかと思えるぐらい私のパッポンの印象が変わったよい店でした。この後予定がなければ、ペイバーも考えさせるぐらい隣の彼女はとても優しい彼女でした。
 
 
ジャンメダイさんのタクシーに同乗させていただきソイカへ。ここでお別れです。次回は万全の体調で来ますので、またよろしくお願いいたします。
 
「スージーウォン」。
前回ラインを交換したのに、既読にならなくなってしまった彼女に会いに来ましたが…、ステージでダンスの最中でした。彼女は私を見つけると、ダンスをやめて降りてきます。携帯が壊れて、ラインが使えなくなったと言います。
彼女が誕生日だったことを知っていたので、プレゼントを渡します。今日ペイバーできる?と聞くとだめだと言います。理由は言わないがノーペイバーを繰り返します。何か理由があるのでしょう、誕生日のチップも含めてあげると、うーんペイバーしよっかなぁ~って。いいよいいよ、また来るからねと言って別れました。
 
「カーボーイ2」。
素敵なダンスを踊る彼女を探して来ましたが、いません。何人かの娘に聞きますが、わからないようです。これはこれでまた次回来なければなりませんね。彼女にもう一度会えるまでは、タイに来るたびに訪れるでしょう。それにしてもこの日は混んでいました。
 
「シャーク」。
綺麗な彼女が多くドリンク攻撃が少ないので、私はわりと好きな店です。そして今回は強い思いがありました。前回来たときに、声もかけられなかった彼女を探しに…、あぁ~彼女いた!給仕の彼女がずっと気になっておりました。ドリンクをあげて、しばらく話をしていると、彼女からペイバーしてくれと話が出ましたので、一緒に店を出ました。
ホテルに戻ったら、私を助けてくれたホテルマンとばったり出会い、彼女を連れているのを見て、もう体調ばっちりだな!と笑っておりました(確かに、今朝まで死ぬ~とわめいておりましたから、ふざけたやつだと思われても仕方ありませんね)
 
 
●7日目(帰国)
宿の皆にお礼をいい再会を約束して離れます。ドンムアン空港まで、BTSとローカルバスを乗り継ぎ、無事帰国いたしました。
 
 
体調不良のアクシデントにより、やり残しと言いますか、行き足りない感満載の旅ではありましたが、相変わらず今回も新しい出会いや発見に恵まれ、それと同時に、まだまだ自分の小ささを痛感いたしました。
そして、彼女たちのかわし方も見につけないと…。
 
 
●小噺編
・挑戦「エッチなマッサージ」
 
エッチなマッサージが並んでいると思われる通りを目指します。本当にここはそういうサービスがあるのだろうか?かわいい女性が多いけど、あんなことやこんなことしてくれるのだろうか?入ったもののそういうサービスはしてませんと断られたら恥ずかしいしなぁ…と悩みつつ、店をうかがいます。
怪しい通りを歩けばどの店でも雰囲気の素敵な方に手を取られ店の中に引きずり込まれそうになりますが、やっぱり本当は普通のマッサージなのでは…と、遠慮してしまいます。3往復も行ったり来たりして、戻ってきたのねみたいな感じでいろんなお店の人に顔を覚えられた恥ずかしさを感じたころ、ある店の気になっていたけどスマホをいじっていた女性にようやく目が合いました。
 
目が合ったからでしょうか、すくっとこちらに向かってきて「オイルマッサージ1時間200バーツな」と有無を言わさず、店内に連れ込まれてしまいました。これだけかわいい人なら、まぁ普通のマッサージでもいいかとあきらめの境地でした。
2階に靴を脱いで上がりましたが、部屋は5部屋ほどです。ベニヤのような薄い板で隣と仕切られた、カーテンの入り口だけのベッドしかない作りでした。あちゃぁ、これはただのマッサージだ。落胆が半端ありません。
ベッド上にあるゆるい衣服に着替えると、まずはシャワーを浴びて、と奥に連れて行かれ、またベッドに戻ります。彼女はちょっと待っててね、としばらく一人にされ、自分だけの考える時間を与えられてしまいました。
まぁオイルマッサージ初体験でゆっくり疲れを癒すかと気分を切り替えたところ、彼女はきわどい衣装でマッサージやる気満々です。全部脱いでといわれ、うつ伏せになると、背中からお尻にオイルをたらしてマッサージ開始です。いやぁこれはいい、彼女は1年以上勤めているそうで、とても上手です。
 
はい、仰向けになって、とひっくり返されると…、あら?彼女いつの間にか全裸です?しかも私にゴムを付けようとしています。え?ちょっと待って、ちょっと待って?これって何?彼女に聞くと、「始めるよ!」。あぁ実はそういう店でしたか。期待が一度しぼんでいただけにうれしさ倍増です。しかも希望通りのかわいい彼女ですから。でも、ちょっと待てよ?いくらなんだ?あわてて、聞きました。ブンブンは1,000バーツだよ。私に拒否権はないようです。もう始めるのが当然のように進んでいきます。
私としては、何度も往復して見つけた彼女だっただけに、大満足です。
 
隣との壁の薄さが苦手な人はだめでしょう。私が受けていた際も、隣のファランがあまりに大きな雄たけび?をあげていて、他のマッサージをされている方も大笑い(私も大笑い)、少しだまれ、なんて野次が飛んでおりました。それを聞いてさらに大笑い。2階にいた彼女たちと一体になった感を得た瞬間でした(って、そんなのいらないか…)。
終わったら「チップは100バーツな」と言われましたが、楽しい体験も含めて少し弾みました。
 
店を出るときに、飲み終わった水の空ペットボトルを、これ捨ててくれる。と渡したら、彼女はちょっと待ってて、と言って、新しいペットボトルを、「これサービス」とくれました。とても優しくてきれいな彼女がマッサージのデビューで、笑いもありとてもいい思い出になりました。
◆・・・・・・・・・・・・<読者投稿>
 
 
 ワイリーさん、今回は体調不良で散々でしたね。まあ考えてみれば、前回も体調不良でしたし、そういう運命なのかもしれませんね。すごいペースでお店を回っているし、深夜遅くまで遊んでいるのでしょうから、その疲れが原因かもしれませんよ。まあでも、それもまた楽しいかと受け入れてしまうと、案外、体調万全で楽しめるかも。人生はそういうものですから。
 
 ご案内したキングスキャッスル1を楽しんでいただけたようで、案内した甲斐があったというものです。パッポンでは今、一番イケてる店ではないかと思います。女の子の人数が多いのと、割りとよく踊る子がいるので、雰囲気が盛り上がりますよね。
 ピンクパンサーは、スタイルの良いゴーゴーガールが多くて、連れ出し目的ならいいのでしょうけど、テーブルステージが狭くてあまり踊らないのが難点です。
 
 次回はぜひ、ナナプラザのビルボードへ行ってみてくださいね。今のナナプラザで最強なのではないかと思います。ただこれも、日によって雰囲気が大きく変わることがあるのがゴーゴーバーですから、いつもすごいかどうかはわかりませんけどね。